ノースビレッジと奥入瀬渓流ホテル、奥入瀬渓流ホテル内に「自然体験情報デスク『奥入瀬i(おいらせアイ)』」を8月1日にオープン 青森県十和田市
2010/07/28 09:22:21
2010.07.28
株式会社ノースビレッジ(青森県十和田市、川村祐一代表)と奥入瀬渓流ホテル(青森県十和田市、山下圭三総支配人)は、奥入瀬渓流ホテル内に「自然体験情報デスク『奥入瀬 i(おいらせアイ)』」を8月1日にオープンすると発表した。
十和田八幡平国立公園の中でも「特別名勝天然保護区域」に指定されている奥入瀬渓流は日本屈指の景勝地。ブナ・トチノキ・カツラなど原始性の高い森を縫うように奔る流れは、四季折々にさまざまな表情を見せ、特に新緑と紅葉のシーズンは他に類のない美しさで訪れる人を魅了するという。今回オープンする「自然体験情報デスク『奥入瀬 i(おいらせアイ)』」では、プロ・ネイチャーガイドの視点から、奥入瀬の花や樹や鳥など旬の魅力をわかりやすく紹介、お勧め散策ルートや自然体験ツアーの案内など、奥入瀬を広く・深く楽しむための情報を提供するほか、カメラ愛好家には見逃せない一眼レフ用交換レンズの無料貸出サービス、撮影講座、青森の伝統手工芸体験、クラフト製作なども予定しているという。開催期間は8月1日~11月29日の毎日。時間は15時~19時(クラフト体験時は20時まで)。
問い合わせは
奥入瀬渓流ホテル
電話:0176-74-2121
十和田八幡平国立公園の中でも「特別名勝天然保護区域」に指定されている奥入瀬渓流は日本屈指の景勝地。ブナ・トチノキ・カツラなど原始性の高い森を縫うように奔る流れは、四季折々にさまざまな表情を見せ、特に新緑と紅葉のシーズンは他に類のない美しさで訪れる人を魅了するという。今回オープンする「自然体験情報デスク『奥入瀬 i(おいらせアイ)』」では、プロ・ネイチャーガイドの視点から、奥入瀬の花や樹や鳥など旬の魅力をわかりやすく紹介、お勧め散策ルートや自然体験ツアーの案内など、奥入瀬を広く・深く楽しむための情報を提供するほか、カメラ愛好家には見逃せない一眼レフ用交換レンズの無料貸出サービス、撮影講座、青森の伝統手工芸体験、クラフト製作なども予定しているという。開催期間は8月1日~11月29日の毎日。時間は15時~19時(クラフト体験時は20時まで)。
問い合わせは
奥入瀬渓流ホテル
電話:0176-74-2121




