磯原温泉「山海館」、仲秋の月を料理に表現した新メニュー「観月の宴」を9月より提供 茨城県北茨城市
2010/08/18 10:49:05
2010.08.18
常磐興産株式会社(福島県いわき市、斎藤一彦社長)は、同社が運営する北茨城市磯原温泉「山海館」(茨城県北茨城市)が、秋の新メニューとして、仲秋の月を料理に表現した「観月の宴」を9月より提供すると発表した。
料理の中に月を表現した「観月の宴」は、旬と地場にこだわった、山海館自慢の夕食「一期一会膳」。目の前に広がる太平洋常磐沖で獲れた新鮮な魚介類を、毎朝市場より仕入れる「その日しか味わえない一品」だという。伊賀焼のご飯釜で炊いた、地元茨城の上郷米をはじめ、朝食にも調理人のこだわりを表現、旬にこだわり、地場にこだわって、その日に水揚げされた食材によりメニューが変わるとしている。親潮と黒潮が交わる潮目の海で育ち、地元平潟漁港に水揚げされたこの時期の魚介の旨さは絶品だという。宿泊料は、東京・新宿・渋谷・さいたま新都心・横浜・西船橋発着の無料送迎バス利用で22,095円~。満月の日と、前後の2日合わせた5日間が10%割引になる「月の道プラン」や、気軽な日帰り立ち寄り温泉入浴プランも用意した。「日帰り湯浴みプラン昼食和食膳付き」は料金5,775円~、部屋代3,465円~(サービス料・諸税込)、要予約。山海館の所在地は、茨城県北茨城市磯原町磯原196。
問い合わせは
山海館
電話:0293-42-0196
料理の中に月を表現した「観月の宴」は、旬と地場にこだわった、山海館自慢の夕食「一期一会膳」。目の前に広がる太平洋常磐沖で獲れた新鮮な魚介類を、毎朝市場より仕入れる「その日しか味わえない一品」だという。伊賀焼のご飯釜で炊いた、地元茨城の上郷米をはじめ、朝食にも調理人のこだわりを表現、旬にこだわり、地場にこだわって、その日に水揚げされた食材によりメニューが変わるとしている。親潮と黒潮が交わる潮目の海で育ち、地元平潟漁港に水揚げされたこの時期の魚介の旨さは絶品だという。宿泊料は、東京・新宿・渋谷・さいたま新都心・横浜・西船橋発着の無料送迎バス利用で22,095円~。満月の日と、前後の2日合わせた5日間が10%割引になる「月の道プラン」や、気軽な日帰り立ち寄り温泉入浴プランも用意した。「日帰り湯浴みプラン昼食和食膳付き」は料金5,775円~、部屋代3,465円~(サービス料・諸税込)、要予約。山海館の所在地は、茨城県北茨城市磯原町磯原196。
問い合わせは
山海館
電話:0293-42-0196




